第2回野口英世アフリカ賞受賞者
【医学研究部門】
常に活動の拠点をアフリカに置き,近年のアフリカにおいて最も致死率の高い二つの感染症であるHIV/エイズとエボラ出血熱をはじめとして、クラミジア、結核及び淋病を含む、アフリカ大陸の多くの地域に存在する疾病についての中心的な研究を行った。
主な出来事

- 2013年3月13日内閣官房長官記者会見「第2回野口英世アフリカ賞受賞者の決定について」

内閣官房長官より第2回野口英世アフリカ賞受賞者が発表されました。
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常に活動の拠点をアフリカに置き,近年のアフリカにおいて最も致死率の高い二つの感染症であるHIV/エイズとエボラ出血熱をはじめとして、クラミジア、結核及び淋病を含む、アフリカ大陸の多くの地域に存在する疾病についての中心的な研究を行った。

内閣官房長官より第2回野口英世アフリカ賞受賞者が発表されました。