令和8年度内閣府入府式
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訓示を行う木原官房長官 -
新採用職員との記念撮影
令和8年4月1日、木原稔内閣官房長官は、鈴木隼人内閣府副大臣、若山慎司内閣府大臣政務官とともに、令和8年度内閣府入府式に出席しました。
今年度、内閣府には新たに64名の職員が入府しました。
木原官房長官は、新規採用職員代表者から宣誓を受けた後、訓示を行い、政権の中枢で働くことの誇りと自信をもって職務に邁進していただくよう、述べました。また、加藤清正公の『後の世の為』という言葉を引用し、子や孫の世代のことをしっかりと見据えて国家の大計を考えるとともに、政策の企画・立案に必要な広い視野と深い知見を養うことを期待する旨、述べました。