デジタル・防災技術ワーキンググループ社会実装チーム(第1回)

会議(全景)

記者にブリーフィングする赤澤副大臣(左)、喜連川座長(右)

記者ブリーフィング(全景)

 令和3年1月18日(月)、内閣府は、防災分野のデジタル化の問題点、システムの使い勝手や機能の向上、高度化の方向性について検討する「デジタル・防災技術ワーキンググループ(社会実装チーム)」の第1回会議を開催しました。
 赤澤副大臣は、会議の場で本ワーキンググループの趣旨について、「人命最優先、被害の最小化という観点で、専門家の皆様を交え、短中期での防災のデジタル化の絵姿を描いていきたい」と説明するとともに、終了後に喜連川座長と共に記者ブリーフィングを行いました。