内閣府におけるEBPMへの取組

最終更新日:平成31年4月

EBPM(エビデンス・ベースト・ポリシー・メイキング。証拠に基づく政策立案)とは、政策の企画をその場限りのエピソードに頼るのではなく、政策目的を明確化したうえで合理的根拠(エビデンス)に基づくものとすることです。
政策効果の測定に重要な関連を持つ情報や統計等のデータを活用したEBPMの推進は、政策の有効性を高め、国民の行政への信頼確保に資するものです。
内閣府では、EBPMを推進するべく、様々な取組を進めています。

推進体制

大臣官房総括審議官をチーム長とする内閣府本府EBPM推進チームが、内閣府においてEBPMを推進するべく、基本的な方針を定めています。

平成30年度の取組

データの活用推進

統計等データの集約

各府省庁横断的な取組への貢献

EBPMの取組に関連する知見

関連リンク

問合せ先

内閣府 EBPM推進室(直通:03-6257-1390)