一般受付窓口 「国民の声」提出方法
提案につきましては、下記の「受付フォーム」などから国民の声担当室宛に送付してください。なお、電話及びファクシミリによる提出は御遠慮ください。
- ※ 募集する提案の区分に応じて、様式が異なりますので、ご注意ください。
- ※ 提案については、その提案の内容、背景をできるかぎり具体的に記載していただくことが、その提案を実現するうえで有効ですので、ご協力ください。
ホームページ※の「受付フォーム」からご提出いただく場合
- ※ 携帯電話からの提出はできません。ご留意下さい。
提案の区分に応じて、以下の受付フォームから提出してください。なお、記載に当たっては、各様式の記載例を参照してください。
- (1)国の予算(事務・事業)及び組織の改革・改善につながる提案・指摘(身近な国のムダなど)
- 【予算・組織(提案書)】受付フォームへお進みください。
- 【予算・組織(記載例)】記載例はこちら(PDF:113KB)
電子媒体(CD−R※)で「提案書」をご提出いただく場合
- ※ Windows対応CD-R、Microsoft Excel95以上
提案の区分に応じて、以下の様式に記載してください。提案内容の明確化を図る観点からも、必ず所定の様式への記載をお願いします。なお、記載に当たっては、各様式の記載例を参照してください。
- (1)国の予算(事務・事業)及び組織の改革・改善につながる提案・指摘(身近なムダなど)
- 【予算・組織(提案書)】提案書様式(EXCEL:97KB)
- 【予算・組織(記載例)】記載例はこちら(PDF:101KB)
上記様式に記入した提案を電子媒体(CD−R)に保存してください。電子媒体を作成する際、提案書の電子データのファイル名は、「提案主体名 提案事項名(提案書)」と記載してください。なお、必要に応じ、参考資料を添付いただくことが可能です。その際、参考資料の電子データのファイル名は、「提案主体名 提案事項名(参考資料)」と記載してください。
封筒の表面に「提案書在中」と記載して送付してください。
ご提供いただいた電子媒体(CD−R)の返却はいたしません。
<送付先住所>
- (1)国の予算(事務・事業)及び組織の改革・改善につながる提案・指摘(身近な国のムダなど)
- (2)国の規制・制度の改善につながる提案(おかしなルールの見直し)
- 〒100-0014 東京都千代田区永田町1-11-39
- 内閣府 行政刷新会議 国民の声担当室 宛
- (3)公共サービス改革(市場化テスト)につながる提案
- 〒100-0014 東京都千代田区永田町1-11-39
- 内閣府 公共サービス改革推進室内 提案募集担当 宛
上記2つの方法によって、「提案書」をご提出いただくことが難しい場合
- 提案書を書類として郵送などによって提出いただくことが可能です。記入方法・送付先は、上記の電子媒体(CD−R)で「提案書」をご提出いただく場合と同じです。
- 提案内容の明確化を図る観点からも、必ず所定の様式への記載をお願いします(特に字数制限にはご留意下さい)。
- 送付の際、封筒の表面に「提案書在中」と記載して送付してください。なお、必要に応じ、参考資料を添付いただくことが可能です。その際は、必ず提案書と参考資料を同封して送付してください。
- ご提供いただいた提案書及び参考資料の返却はいたしません。




