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取りまとめの経緯


イノベーション25の歩み

2006年9月26日
  • 安倍内閣発足。イノベーション担当大臣というポストが新設され、高市早苗内閣府特命担当大臣がこの任にあたる
2006年9月29日
  • 安倍総理より長期戦略指針「イノベーション25」の策定が指示される
2006年10月3日
  • 日本学術会議前会長黒川清博士に対し、安倍総理より内閣特別顧問の発令がなされる
2006年10月5日
  • 内閣府内に「イノベーション25特命室」を設置
  • 「イノベーション25戦略会議」の組織のため、委員の人選に着手
2006年10月26日
2006年10月27日
2006年10月30日
  • 日本学術会議内に、金澤一郎・日本学術会議会長を委員長、北澤宏一氏を副委員長として20名の委員で構成される「日本学術会議イノベーション推進検討委員会」を設置
2006年11月9日
2006年11月30日
2006年12月21日
2007年1月16日
2007年1月25日
  • 2,200名の日本学術会議会員、連携会員による英知を結集した報告書「科学者コミュニティが描く未来の社会」を拝受
2007年1月31日
2007年2月19日
2007年2月26日
2007年3月21日
  • 全国の小学生を対象として、「イノベーションでかなえる2025年の夢」を同年5月11日まで募集
2007年4月23日
2007年5月11日
2007年5月25日
 
2007年6月1日
2007年6月29日

検討の経緯

「イノベーション25」の策定にあたっては、国民の皆様の声を聞くことが重要と考えています。このため、産学の有識者からなる「イノベーション25戦略会議」を設置し、御議論いただくとともに、昨年末まで意見の募集を実施いたしました。そして、第1段階として、イノベーションで、2025年の国民生活が、安全性や利便性の面も含めて、どう良くなるのかを示すとともに、そのためにそのようなイノベーションを目指すのか等についてとりまとめた「中間とりま とめ」を2月26日に公表いたしました。
第2段階として、5月25日に2025年までを視野に入れたイノベーションの創造のための長期的な戦略指針「イノベーション25」をとりまとめ、6月1日に閣議決定いたしました。